*当ページの画像(写真)はほぼ全てイメージです。

ウェブライターを目指す、このような方にはきっと役に立つはず! 

書くことが好きで将来的に仕事にしたい

ライターに向き不向きがあるかといえば、あります。

向いているのは文章を書くのが好きな人。少なくとも、嫌いでないというのが条件になるかもしれません。ただし、書き慣れていないから嫌い、というのもあるので、一概には決められません。

しかし、書くのが好きで、それを仕事にしたいと思うのであれば、ウェブライターになる条件にピッタリ当てはまります。

在宅でそれなりの稼ぎを得たい

ネットなどの情報で在宅で稼ぐ方法というのはたくさん出てきます。しかし実際に稼げる方法というのは限られています。しかも、比較的すぐに稼げるような方法というのは、ほんのわずかです。

そのわずかな方法のうちの一つが、ウェブライターです。仕事をした分、遅くとも翌月に入金するというのは、クラウドソーシングを使ったウェブライティングならではです。お金になるのが不確実で金額も保証がない、という稼ぎ方とは一味違います。 

ライターデビューしたが思ったほど稼げない

すでに独学でウェブライターになったのだけれど、思ったように稼げない、という方もこの先を読み進めてください。ウェブライターで稼ぐために必要なスキルは、書く能力は当然ですがそれだけではありません。

書くスピード、ライターとしてのブランディング、仕事を取るためのノウハウ、高単価の仕事をゲットできる知識、そういったものを全て揃えてはじめて、ウェブライターとしてきちんと稼ぐことができるようになるのです。ではどうやってそれらを身につけることができるか、知りたくありませんか?

 このようなウェブライターさんには向いていません

ウェブライターとして余裕で月20万以上稼いでいる方

このスクールは未経験者・初心者を「稼げるウェブライター」に育てるためのものです。既に月に20万以上、あるいは自分の希望通りの額を稼いでいる方には、残念ながらこのコースでは対応できません。

 在宅で仕事をしたいが文章を書くのは大嫌い

ウェブライターになる条件の中で一番大切なのが「文章を書くのが嫌いでないこと」です。残念ながら、文章を書くのが苦痛で仕方ない人を、苦痛でなくするのがこのコースの目的ではありません。ごめんなさい。

ウェブライターでサラリーマンより稼げるなんて都市伝説だと思う

 ウェブを見ていると、書くだけで何十万、何百万稼ぐ、なんていう広告や記事が出てきますが、この講座はそういうのとは少し違います。でも、そういうのを見て「ウェブライターが一般的なサラリーマン並みに稼ぐのなんて都市伝説だよ」と決めつけてしまっている方もまた、この先を読み進める価値はないかもしれません。

知識欲を満たすためにライターの講座を受講したい 

といっても、どうしても僕のスクールで自分の知識欲を満たしたい!という「ご指名」であるのでしたらウェルカムです。

上記の条件に該当しない場合、このページの情報が役だつ可能性が大です。

ぜひ先までお読みください。

ページ最後に、2つの「ものすごい」スペシャルオファー(特別特典)のお知らせがあります

なぜウェブライターで稼ぐことをお勧めするのか

 ネットの市場は今後ますます大きくなり、ネットのコンテンツのほどんどはテキストでできている

最近ではYouTubeなどの動画マーケティングも話題になっていますが、そうは言ってもネットコンテンツのほとんどは「テキスト(文字)」で書かれています。これは今後もますます増えていくはずで、そうなると良質なテキストが書ける人材はさらに必要となってきます。

動画も画像も大切だが、テキストを作れるスキルがより一層求められる

 なぜテキストを書けるライタースキルが重要になるかといえば、良質なコンテンツこそ検索エンジン対策(SEO)の鍵だからです。言い換えればSEOにとって最も重要なのがライターなのです。

検索エンジン対策には非常に高いコストが必要です。しかしSEOに取ってライティングスキルが重要となれば、そのコストの一部は質のいいライターのために使われる、つまり、ライティングスキルを上げることはそのコストの一部を手に入れるための方法と言えるのです。

その事実は、SEOのエキスパートの中でもこれまで以上に注目されています。それはライターが「稼げる」可能性は今後ますます増えていくということを意味しています。

誰にでもできてしまうからクオリティーがなければ生き残れない 

ウェブライターを名乗るのはとても簡単なことです。仮に何のライティングスキルも持ち合わせていなくたって、ツイッターか何かで「ウェブライターです」とプロフに書いてしまいさえすれば、それでライターデビューは完了。日本語を書くというスキルは、日本人のほとんどが持っているはずですから、誰が名乗っても嘘ではありません。

しかし、仕事として文章を書くことを他人から依頼されるようになるには、ただ日本語が書けるだけでなく何らかの差別化、少なくとも「伝えるべき内容を正確に書ける」スキルは必須です。しかし現実的にウェブライターを名乗っている人のどのくらいが、この最低限のスキルをきちんと身につけているでしょうか?

誰にでもできる仕事だからこそ、差別化できなければ底辺に沈んだまま、というのがウェブライター業界の現実です。

実践的にウェブライターデビュー~仕事を受注するノウハウまでサポートするライティングコースの内容とは

さて、このページはウェブライター養成講座の紹介をするためのページです。

そろそろどんな内容なのか気になってきていませんか?ここからは、ウェブライター養成講座の中身について説明していきましょう。

1.大ボリュームのライティング教材 

スクールに入校するとまず映像通話などを使って個別のオリエンテーションを実施し、受講生の現状や将来的にどのくらいのレベル(あるいは収入)を目指すのかをヒアリングします。

それが終わるとすぐ、オリジナルの教材をお渡しします。これは講師の原久鷹が、ライティングの極意を実践的にまとめた究極の折井jなるテキスト教材です。これをご覧になった生徒の方から、これまでいろいろな文章の書き方の本や教材を見てきたけれど今まで見た中で一番役に立つ、とお褒めいただいたクオリティーの教材です。

一般的な書籍以上のボリュームと、実践的に書けるようになるためのノウハウを無駄なく詰め込んだ最高の教材となっています。

これをベースにして、スクールのカリキュラムは進みます。

2.ライターデビュー前にしっかりと課題でトレーニング 

テキスト教材を読み終え、あるいは読み進めながら次に実際に文章(ウェブ記事)を書くための課題が提出されます。一般的にこの手の教材は知識的な内容が多く、それを全部暗記しないと使えないような非実践的なものが多いのですが、こちらの教材はすべて実際にウェブ記事をクオリティー高くライティングするためのノウハウを網羅し、ライターとしての腕を上げる=より高単価の仕事に対応できる内容となっています。

この添削課題を書くことにより、実戦の仕事の準備を進めていくわけです。 

3.ランサーズのアカウント作成から提案までをサポート

ウェブライターとしてゼロからデビューするためには、クラウドソーシングサービスを利用するのが一般的です。しかし初心者の場合はこのサービスへの登録ができなかったり、あるいは仕事を取れるプロフィールが作れなかったりと、はじめの一歩でつまづいてしまいがちです。

そこでクラウドシーシングサービスののアカウントをどう作るか、どんなプロフィールを書けばいいかなど基礎的な利用法を指導し、最初から一定のレベル以上の仕事を受注できるように支援します。

4.稼げる案件の見分け方と提案方法を個別に指導・仕事の原稿も添削

 初心者ライターのほとんどはクラウドシーシングサービスに登録しても、そこからどうやって仕事を受注すればいいのかわからないことでしょう。さらに、ずらっと並んだ案件の金額の相場もわからず、時にはエンドレスで効率の悪い仕事を続けてしまいがちです。そこで、スクールの受講生の方にはどのような案件をセレクトし、どう提案すればいいのかを個別に指導いたします。

さらに、実際に受注した記事もきっちり添削します。誰にもチェックしてもらえない初心者ライターは、記事クオリティーが低く、継続して安定的に仕事を受注できる可能性が低くなってしまいますが、講座の受講生はしっかり添削された記事を納品できるため、抜群の継続発注率を誇ります。 

5.納得いくまで継続的に添削課題提供などでフォロー

講座の期限は原則6ヶ月程度と設定していますが、納得いくまで、つまり、ウェブライターとして一人前になるまで受講生としてのサポートを継続します。ですからまだ半人前のうちに放り出されるようなことがないのです。

なかなか上達しない、一人で仕事を受けて納品するにはまだ不安がある、そう感じているうちは、できるようになるまで指導いたします。

※この「納得いくまで」という期間で受けられるサービスは近い将来終了予定ですから、受講されたいのであればお早めにお申し込みになることをお勧めします。

ライティング能力だけではちゃんと稼げないその理由とは?

在宅ライターがまともに稼げる環境が整ってきた 

2017年以降、在宅のライターがまともに稼げるようになってきました。

その理由が、ウェブライターのコンプライアンス(法令遵守)の環境が整ってきたことにあります。これ以前はウェブライターというと、よそのコンテンツから少しだけ加筆訂正した記事を量産する、いわゆるコピペライターがウェブライターの多数派でした。しかし、著作権無視のやり方が社会問題にまで発展し、問題となったサイトは次々に閉鎖。あるいはグーグルからのペナルティーでスキルの必要がないコピペライターはみるみるうちに淘汰されてしまいました。

その結果どうなったかというと、一時的に仕事の絶対数は減ったものの、結果的には信じられないほどの安い仕事がなくなったことで、全体的な単価は底上げされ、1日20時間近く働かなければまともに稼げなかったウェブライターがいなくなり、現在では常識的な労働時間で常識的な収入を得られるようになったわけです。

しかしやり方を知らなければ稼げないノウハウをぐるぐる回るだけ 

ただしウェブライターとしてちゃんと稼ぐためには、一定レベルのスキルを身につけ、さらに仕事の上手な取り方のノウハウを知っている、という条件がつきます。

こんな例があります。メールの問い合わせで「どうやったらウェブライターで稼ぐことができるのか?」と質問されたこと上がります。その質問に対して「ウェブライターとして稼ぐ方法を学ぶこと」とお返事したところ、「スキルだけで稼げるとは思えない」とお返事が返ってきたことがあります。

これは、質問者のミスリードです。おそらくこの方は書く能力を上げるだけ、と理解してしまったのでしょう。(そう思わせてしまった僕にも責任はありますが!)僕が伝えたかった「ライターとしてのスキル」とは、文章を書くテクニックに加え、きちんと稼げる仕事の取り方、自分のアピールの仕方を身に付ける、という意味も含んでいます。

ものすごく書く力があるのに、ぜんぜんライターとしてうだつが上がらない人もたくさん見てきました。

逆に、さほど書く力がないのに、なぜかどんどん仕事を受注している人も知っています。

前者はライティングスキル以外の学びが足りず、後者はライティングスキルの学びが足りないのですが、その両方を知ることができれば、最強のライターになれるはずだと僕は信じています。

書くことのスペシャリストが仕事の取り方までを個別にサポートする 

だからこそ、ウェブライターとして安定した収入を得るためのスキルを学ぶ必要があるのです。もちろん自己流でという方もいるでしょうし、書くための本をたくさん読むとか、そういう方法も否定はしません。しかし少なくとも自分の経験から言えば、誰かから学ばなければ、思い通りの成長はないことを実体験として持っています。

では私は誰から一番学んだか?

それは、書籍を出版する際の編集さん、あるいは校閲さんからのフィードバックです。文章をチェックするプロからのフィードバックです。この経験があったから、今ライティングを人に教えることができていると言っても過言ではありません。

もちろんそれ以前から書く仕事はしてきましたし、それなりに自信もありました。しかし、その自信を持って書籍を執筆しても、編集さんや校閲さんからのフィードバックから学ばなければならないシーンが数え切れないほどありました。

話を戻しましょう。あなたは、あなたが書いた文章をプロがチェックしてくれる環境にありますか?もしかしたら一つや二つはチェックしてくれるサービスはあるかもしれません。しかし継続的に、稼げるウェブライターに成長するまで、文章を書くプロフェッショナルがきちんと個別にチェックして、教えてくれるという環境は、なかなかないはずです。少なくとも、私は聞いたことがありません。

聞いたことがないから、自分がやろうと思ったわけです。

いまこそ在宅ライターとしてちゃんと稼げるスキルを身につける時です 

自分一人でどのくらいライターのスキルを上げることができるのか。再現性が低く、実践までたどり着けないざっくりしたノウハウを読むだけで稼げるようになるのか。そんな疑問に対する答えが、上記三つの項目から読み取れたでしょうか。

独学で稼げるようになることは、全く無理だとは思いません。しかし思ったよりもずっと時間がかかったり、どこかで頭打ちしてしまったり、あるいは運頼みにしてしまったり。独学での成功は、確実性が薄いと言わざるをえません。

この講座で身につくスキルとは

ここまでお読みになると、この講座で一体どんなスキルが身につくのか気になりませんか?

個別対応のマンツーマンですから、提供するサービスは生徒さんによって異なる場合もありますが、最終的には以下のようなスキルを身につけてもらうことを目的としています。 

ハイクオリティーなSEOライティングなどのライティングスキル

ライターのスキルは、「わかりやすい文章を書く」ことだけではありません。特に昨今のウェブライターの案件には「SEOライティングができること」という条件が付いているケースが多くなっています。このSEOライティングというのは、明確な定義がされていないためあやふやな表現ではありますが、SEOライティングには独自のテクニックが必要なものも確かです。

そのような今時のウェブライターに必要なスキルはもちろん、基礎的なライティングテクニックは当然として、さらにきちんとクライアントに評価され、案件が継続していずれは営業が不要になるレベルのライティングスキルを身につけることができます。

ウェブライターの仕事の取り方(ビジネススキル) 

ライティングスキルだけでウェブライターとして成功できるかといえば、決してそんなことはありません。

どんな業界でも同じですが、自動的に仕事が回ってくることはありませんから、仕事を取るためのノウハウがフリーランスには必須となります。

この講座ではそのようなウェブライターとしてのビジネススキル全般をお教えすることで、きちんと稼げるフリーランスを育成します。

コンテンツの作り方 

講師の原久鷹は単なるウェブライターではなく、紙の書籍も多数上梓しており、著作はデジタル系の書籍がほとんどです。つまり、デジタル系のエキスパートでもあるわけです。

著作の中でも「はじめてのWordPress入門」は、初心者向けのWordPress解説書籍としてベスセラーになっています。WordPressといえばウェブライターとして仕事をするには必須の仕組みですから、その使い方も当然ですが講座の中でお教えします。

さらに、自分でコンテンツを持ちたい、あるいはアフィリエイトにつなげられるサイトを持ちたい、という場合でも、WordPressを使ったコンテンツ作りのノウハウもお教えできます。

受講生の声

さてでは、スクールを受講し終えた卒業生と、現在進行形で学んでいる受講生の声を聞いてみましょう。

ウェブライターとしていきていくノウハウの全てを教えてもらいました

ヴァシコ(元警察官/31歳) 

ぼくがwebライターを志したのは、同じ病気で仕事を2回も辞めたことがきっかけでした。

2回目の退職の時に「もうどこかに勤めるのは無理だろうな」と感じ、自宅でできる仕事には何があるのかネットで探し回りました。

その時、目をつけたのが「webライター」という職業です。

自宅でできる仕事には、他にも「webデザイナー」や「webエンジニア」もありましたが、ぼくにはこれらの知識や経験、まして興味がなかったんです(笑)。

「文章を書くことなら自分にもできるかもしれない」

それがwebライターになろうと思った理由で、かなり不純な動機と言えるかもしれません。

しかしwebライターで稼げるのは一握りの人間で、その一握りに自分が入れるという自信はまったくありませんでした。

そんな時に、たまたま見つけたのが原先生の「webライター養成講座」で、気になってランディングページを読んでみました。

その中で特に気になったのは、原先生にはすでにお弟子さん(りぴさんです)がいて、その方が原先生の指導で月40万円稼げるようになったという部分でした。

ぼくには自分一人で稼げるようになる自信はありませんでしたが、文章のプロである原先生に教われば稼げるようになるかもしれない。

そう思って、すぐに申し込みました。

入会したのは今から3か月半前で、ランサーズで実際に仕事をするようになってから2か月半が経ちます。

驚かれる方もいるかもしれませんが、そんなキャリアなのにぼくはランサーズで仕事を始めてから、原則文字単価1円以上の仕事しかしていないんです。

基本的に初心者の場合、最初は文字単価0.2~0.5円の仕事から始める人が多いそうです。

これには初心者だとまだ実績がないため、最初から文字単価1円の仕事を受注しにくいというのもありますが、そもそも1円の仕事を受けたところで、まだ文章力がないのでクライアントから低評価を受けやすいという理由もあります。

だから最初は、クオリティをそんなに求められない低単価の仕事から始める人が多いそうなんです。

でも、ぼくは複数のクライアントから記事のクオリティをよく褒めてもらえます。

だから文字単価1円でも継続依頼が受けられるし、驚くべきことに割に合わないからと継続を断っても「単価を上げるから続けてほしい」と言ってもらえます。

それもこれも、書いた記事を先生やりぴさんに添削してもらっているからです。

でも、実はぼく、本当に自分に自信がないんです(笑)。

だから自分で記事を書いても、「こんな文章で大丈夫なんだろうか」としょっちゅう不安になります。

でも先生に添削してもらってOKを貰えれば、自信を持って記事を納品できるんです。これは、プロとして仕事をしようと思っているぼくにとっては非常にありがたいことなんです。

自分の書く文章に自信が持てないのは、初心者であれば当然だと思います。

でもプロの先生と稼いでいる先輩ライターに文章を見てもらえば、文章力もどんどん上がっていきます。

スタートしてから半年以内で自分の目標額を稼げるようになって、同時に先生に添削してもらわなくても、自分の文章に自信が持てる日がやって来る。それが今の目標です。

石神理恵(りぴ)

 私がこののスクールを受けて、はや1年。私の場合は実際に先生に師事しながら学んできたのですが、みなさんも専用のグループや個別のチャットを使って同じように学ぶことができます。

この1年を通じて、ウェブライターとしてこれから生きていくという自信をつけることができましたし、実際OL時代の給料よりもずっといい収入を得られることができるようになりました。

これも、スクールを通じて「迷うことなく」ウェブライターとしてのスキルをノウハウを得られたからです。

ただ単に文章を書くとか、ざっくりライターで稼ぐというノウハウではなくて、ウェブライターとしてどうスキルを上げ、どう仕事を取り、どうお客様に満足してもらうかの全てをしっかりサポートしてもらえたからこそ、大きなつまづきもなくここまでこれました。

時にはクライアントとのトラブルや、対応に困ったこともありましたが、もしスクールという器の中でなければ、そういった問題も解決できなかったかもしれません。しかし、ものを書くことを仕事として色々な経験を積まれてきた先生に相談すれば、問題の全てはあっという間に解決策を授けられてしまいます。

書くだけのスキルでなく、ライターとしての「在り方」まで学びたいのなら、ぜひドアを叩いてみてください。モチベーションが高ければ高いほど、成長できるはずです。

講師原久鷹からのメッセージ

はじめまして。原久鷹です。

詳しい自己紹介はAmazonの著者ページにあるので、改めて後から確認いただければ幸いです。(ページの下にリンクを貼っておきました。)

Amazonに著者ページがあることからわかるように、紙の書籍を何冊か出版しています。これは、僕の物書きとしての集大成と言えます。

最近ではライティングに特化して、このスクールの運営(講師)や、コンテンツマーケティングのお手伝いなどをしております。

ウェブライタースクールに関しては、少し長めのこのページで詳しく説明していますので、ここではその先のお話をしたいと思います。

なぜマンツーマンで添削指導までサポートする、こんなに手のかかるスクールを主宰しているのか。

それは、「仲間が欲しい」からです。

ビジネスのパートナーであるとともに、人としても末長くともに入られる仲間を、このスクールを通じて作っていきたい。それは僕のスクールに対するビジョンです。

散々ここでも述べている通り、インターネットは言葉の世界です。その言葉を制する仲間とともに、インターネットの世界にポジティブに影響していく。そのために、単に教材やアドバイスで書くノウハウを伝えていく教材を提供するのではなく(ただしそのうちこの講座のテキストが書籍化されるかもしれませんが)、しっかりサポート出来るマンツーマンのスクールを提供しているのです。

頭でっかちな知識だけで満足できる人に、情報だけを高い値段で売って満足していただくことも可能ですが、それでは僕のビジョンを実現できません。一人のフリーランスのライターとして、満足できる収入を得られるスキルを身につけた人こそ、僕のビジョンに自分の未来を重ね合わせることができるはず。

だからそんな仲間を探しているのです。

ものを書くことで、世界に少しでも影響していきたい、そんな思いがあるのでしたらぜひ、僕とこのスクールを利用してみてください。

プロがマンツーマンで教える、そして添削する他にない実践スクール

さてこのページでの説明もそろそろ終わりに近づいてきました。

少し長いコンテンツとなってしまったので、もう一度最後にスクールの特徴をまとめておきましょう。

ウェブライターを仕事とすることに特化したスクールです

ライティングスクールは他にもありますが、ウェブライターに特化したスクールというのは案外見かけません。コピーライティング(コピーライトとは本来広告コピーを指しますので、ウェブライターとはややカテゴリーが異なります。コピーライティングも元々本職ですからお教えすることは可能ですが、今回のスクールはそれが目的ではありません)やバズるためとか、伝えやすい、あるいはキャッチーな記事を書くためのこのスクールは、根本は稼げるウェブライターを育成することが目的です。

なぜなら書くこと全般を知識としてお教えするよりも、ウェブライターとして活躍したいのであれば、このような特化型のスクールがベストと判断したからです。

書籍著者、ライター、そしてウェブのスペシャリストとしてノウハウをすべて注ぎ込みます

講師である原久鷹の紹介は既に済ませていますが、このような「ものを書くことに関してのジェネラリスト」という存在は、希少な存在と言えます。

そのジェネラリストが、これからの時代安定して稼げるウェブライターを実際に育成し、そのノウハウをすべて注ぎ込んだスクールというのは、ウェブライターを目指す方にとって、非常に価値の高いものだと言えるはずです。

今しか手に入らない、期間限定の無料オファー(特典)総額50万円分

ウェブライターとして書くスキルを身につければ、ウェブライター以外でも「稼ぐ」方法を手に入れることができます。

そこで今回は、このスクールを受講する人に特別なプレゼントを提供します。

詳しくは下記をご覧いただきたいのですが、総額50万円分のスペシャルオファーが提供できるのには、理由があります。

それは、このスクールを受けてくださってライティングスキルを身につければ、この二つのプレゼントがより効果的に活用できるから。そして、無料で提供できる理由は、ちゃんと書くスキルを身につければ、サポートが楽にできるから。

これが、無料で50万円分の商材を提供できる理由なのです。

では、どんな教材が手に入るのか、ご覧ください。

電子書籍作成&Amazonで販売までを完全サポート(30万円相当)

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ライティング教材とセットで威力を発揮するアフィリエイトで稼げるアドセンス教材を無料プレゼント(20万円相当)

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よく考えてからお申込みください(ただし期間限定、人数限定です)

大切なことをまだお伝えしていませんでした。

この講座の料金です。

講座の受講料金は、¥300,000(税込)です。

オプション料金などの追加費用は一切用意していません。

このようなページのほとんどは、読者が勢いで申し込みをしてしまうような秘密の仕掛けをたくさん埋め込んで作るのが定石です。しかし、今回はそのような性急なお申し込みをできるだけ避けようと考えています。

なぜからこれから長期にわたり、じっくりとマンツーマンでサポートしていく人を募集しているわけですから、勢いだけで申し込みされてしまうと困るのです。ちゃんとウェブライターでこれから稼いでいきたい、書くというスキルをアップさせて自分の望むような生き方をしていきたい、そのような方のお申し込みを期待しているのです。

とは言っても、これだけの特典を無期限に、無制限で提供するのは色々と問題があるため、限定数、限定期間のみのオファーとさせていただいています。申し訳有りません、言っていることが矛盾しているのですが、現実的にそうせざるを得ませんのです。

現在考えているのはこのページで紹介している内容、そして特典でお申し込みできる人数は3名限定とさせてください。

よくお問い合わせいただくのですが、受講料高いという声も耳にします。特にすでにランサーズでデビューして、月に5万円程度稼いでいる、という方が多いです。5万円しか稼げていないから、30万円はきつい!と。

でもよく考えてみてください。

その思考パターンが、ウェブライターとして低い位置から抜け出せない原因の本質なんですよね。

例えば会社やあるいはバイトで初めての仕事についたとします。慣れない仕事ですが会社やバイト先の先輩が仕事のやり方を教えてくれます。マニュアルだけ渡されてあとは自分でなんとかしろ、という仕事は希少です。

しかしウェブライターとして一人でデビューした場合はどうでしょうか。誰も教えてくれないというのが現実です。

ウェブを検索すれば色々なノウハウが出てくるかもしれませんが、それはあくまでそれを書いた人が経験したノウハウで、あなたが今何をして何を学ぶべきかピンポイントで教えてくれません。ひょっとしたらそれを書いた人とあなたはまったく正反対の状況や方向性だったのなら、まったく役に立たないこともあるはずです。

でも、考えてみてください。

月5万円しか稼げない人が、もし10万円稼げるようになったとしたら、月に5万円ずつ収入が増えるわけです。だとしたら、30万円の受講料はたった半年で回収できてしまいます。仮に5万円が20万円になれば、プラス15万円。回収は2ヶ月で済んでしまいますよね。

300万や3,000万と言っているわけではありません。たった、と言ってしまうと反感を買うかもしれませんが、あなたがこれから何十年も仕事として収入を上げていくためのスキルが、30万円で手に入るのです。

どうでしょうか。よく考えてみる価値がそこにあること、お分かりになるでしょうか?

 

 

 

 

*原久鷹Amazon著者ページ
https://www.amazon.co.jp/原-久鷹/e/B007PXIB38