在宅主婦ウェブライター講座レポート12「ランサーズのタスクにチャレンジ!しかしその先に悲劇が…」



ランサーズのタスク記事の悲劇

タスク記事というものに挑戦してみました!

タスク記事とは、その場でテーマが与えられてすぐ書いて即提出するというものです。

通常の案件は、提案をしてからしばらく待ち、当選したらメールのやり取りをして執筆開始という感じなのですが、このタスク記事はその場で書いてすぐに提出します。

さらに時間制限があって、ゆっくり書いてはいられません。

1記事20円とかものすごーく単価は低いのですが、パパッと書いてすぐに結果が出るのならライティングの練習として良いかなと思って挑戦したのです。

私が挑戦したタスク記事は、アンケートも含まれていて質問形式で文章を書いていくというものでした。

ひとつの質問に対して200文字の文章×6くらいのボリュームだったのですが、自分にとって身近な内容だったので結構スラスラと書けたのです。

とはいえ、結構集中して書いたので肩がこったし充実感はありました。

さーーて!投稿するぞーー!と意気込んで「確認するボタン」を押すと…

なんとまぁ、アクセス切れ…ネットワークの不調でしょうか…

初めのまっさらな白紙に戻ってしまったのです。一瞬時が止まりました。

色々試したけどムダでした。苦労して書いた記事はどこにもありません。

タスク記事だと甘く見ていたのか、コピーもなにもしていませんでした。後悔。

何をするにしてもバックアップをしとかなきゃいけませんね。

この時、心に誓いました…

もうあきらめようかと思ったけど、実績が欲しいし一生懸命書いたので、何が何でももう一回書きました。

次の仕事までに…

今のところ、ふたつ仕事にありつけていますがその次の仕事は未定です。

ありがたい事に、このふたつの仕事の記事単価は私にとってはとても高く、初めのうちから幸運だったと思っています。

しかし同じような高単価の仕事は探してもなかなか無いのが現状です。

1文字1円以上を獲得するぞ!と意気込んではいるものの、提案しても不合格だったりで「あーこれもだめだったか…」と落ち込む事もあります。

でも落ち込んでいても仕方がなく、まめに仕事を探して提案し続けるしかありません。

ライターの仕事は突然芽が出なくても、地道に頑張っていけば恐らくそれなりに結果はついてくるものだと思っています。

私はとりあえず1年間は地道にやっていこうと思っています。

もちろんこの先ずっと続けたい仕事なのですが、途中で挫折せずに1年間は絶対絶えず頑張ろうという意味です。

1年後には目標である月10万円をなんなくクリアできていればとても嬉しいです。^^s

原久鷹ウェブライター養成講座

関連コンテンツ・PR



スポンサーリンク







シェアする

フォローする

スポンサーリンク