ライター業を始めて4ヶ月でエンタメ系サイトの公認ライターになりました♪

こんにちは、りぴです。

先日、ハチに追いかけられて、逃げた時に思いっきり転びました。

ヒザは擦りむけるし、腰にアザはできるし…

次の日は全身筋肉痛で、ハチに刺されるのとあまり変わらない被害になってしまいました(笑)

皆さんも大人になってからの「転倒」には気を付けて下さいね!

さて、以前書いた、ライター業を始めて3ヶ月でこれだけの成果が出ましたという記事のことは覚えていらっしゃいますか?

その時の記事はこちらです。

『著名記事』って何?どんなメリットがあるの?

あれから少し経って、今はライター業を始めて5ヶ月目に突入しています。

もちろん、ランサーズでのお仕事は継続的に行っているので、着々と売り上げを伸ばしている最中です。

ありがたいことに、ランサーズ以外でもお仕事をさせて頂いたりもしています。

そして先月末、なんとある有名なエンタメ系サイトの公認ライター」の依頼を受けました!

私の担当は「漫画」です。

小学生の頃から漫画やアニメが大好きだったので、好きなことについての記事を執筆できるということはとても幸せなことだと思います。

今回は「公認ライター」ですので、もちろん署名記事です。

顔写真とプロフィールも公開されます。

現在、サイト運営者様の方でページを作成中ですので、公開されたらまたこちらのブログでご紹介させて頂きたいと思います。

自分の名前で記事を書ける機会が増えると、やっと「ライター業をやっているんだな」という実感がわいてきます。

今回公認ライターを依頼された経緯は、ランサーズでのお仕事がきっかけでした。

ランサーズ経由のお仕事を何回か受けている中で、公認ライターの依頼を受けたという感じです。

始めは署名記事ではなくても、何度もお仕事をしている中で「信頼」と「実績」を積むと、このように別のお仕事を依頼されることもあります。

どんなお仕事でも、謙虚な姿勢で丁寧な記事を執筆することを心がけるのが大切です。

色々なお仕事をしている中で、細かい修正依頼を受けたり、ライター側の要望と少しでも合わないと、途中でお仕事を「辞退」してしまう人をよく見かけます。

短い納期で一生懸命書いたものに、あれこれと細かい修正(しかも面識がない人)をされるのが嫌な気持ちはすごく分かります。

受ける仕事に対して、自分なりの要望があることも分かります。

でも、そこですぐ諦めてしまうのは、自ら伸びるチャンスを逃しているのではないでしょうか?

プロの添削を受けたものを提出して「ボロクソ」(言い方が悪くてすみません)に言われた場合は別として、自分の目線では気がつかない部分はたくさんあると思うんです。

「記事を書く」って、自分1人でやっているとどうしても「自己満」になってしまいがちです。正しい文章を書くには、やはり「第三者の目」は必要なのです。

第三者の目でみた修正は、初心者のうちはある程度「勉強」だと思ってありがたく受け取る姿勢の方が、今後の役に立ちます。

自分の要望にぴったり合ったお仕事も、そうそう見つかりません。

(私も何かしら妥協をしてお仕事を受けていますよ)

まずは先方の要望をそのまま受け入れてみて、しばらくお仕事をしてどうしても「合わない」と感じたら「お断り」すれば良いのです。

すぐに諦めてしまうのはやっぱりもったいないのではないかと思います。

(同じ条件で高単価のお仕事が別にある場合はすぐにお断りしてもいいと思いますが)

これらのことは、もちろん私がライター活動をしている中で感じたこともありますが、やはり「師匠」が色々と教えてくれたから理解できたことです。

教えてくれる人がいないと、「知らないこと」「気がつかないこと」がたくさんありすぎて、文章を書く能力がうまく発揮されていないのではないかな、と感じています。

ですから、本気で文章を書きたいと感じているなら、絶対に「プロ」や「師匠」を見つけることが必要です。

書いて稼ぎたいと思っている人で、まだこちらの記事を読んでいない人がいましたら、1度よく考えながら読んでみて下さい。

どうすればよいかが、きっと分かるはずです。

・「書いて稼ぐ」ためのウェブライターになるための「個人授業」はじめます



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